自分の店舗では通信障害の被害は無いと言われる店舗様

思わぬところに見落としがあります!!
まずは通信障害の実態を知り、調査してみてください。

他の対策で十分に出来ていると思われている店舗様

ウィルス対策ソフトやリカバリーシステムの導入、OSの機能であるActive Directoryの導入では通信障害を防げない事をご存知ですか?

対策費用がかかる事を心配されている店舗様

「まもるくん」はソフトウェアのみで通信障害の元凶を潰します。専用のハードウェアが必要無い為、導入コストが少なく済みますし、ランニング費用もほとんどかかりません。

ログを取得する機能を用いて、これまでネットカフェには出来なかった店内のPCの利用実態を検証することが可能となります。ネットカフェの看板を掲げていながら、店のPCがどのように利用されているかを知らずにいた時には考えられなかった発見があります!
無駄を見つけたり、売上げ促進に繋がるデータが入手できます。

ネットカフェに何故?必要なのか
「まもるくんLOG」 「ネットカフェまもるくん」

ネットカフェ店において、お客様にファイル共有ソフトの利用を禁じる店舗が増えています。
たった一人のファイル共有ソフトの利用が、どれだけ他の多数のお客様に悪影響を及ぼすことになるかを考えれば当然の警告ですが・・・利用禁止の注意書きだけで実際に効果は期待できるでしょうか?
また、あまりにも強硬な姿勢は、お客様に良い印象をもたれません。
しかし、対策システムを導入して利用出来なくすれば、防止効果は得られるだけでなく、しっかりとファイル共有ソフト対策が完備されているネットカフェとして、お客様の印象も良くなります。

上のまもるくんLOGの画面イメージをご覧下さい。
ファイル共有ソフトを起動しようとすると、このような画面で、利用できない事をお知らせするメッセージを表示します。
まもるくん導入で、右の画面のようにお客様にファイル共有ソフトの利用禁止の同意を得る等の強硬な措置をとらずとも、ファイル共有ソフトの脅威からネットカフェを守る事が可能となります!

ファイル共有ソフトを利用禁止にしているネットカフェが急増しています。ネットを自由に利用できることをうたい文句に営業しているネットカフェが、何故?利用を禁止しなければならないのか?そして、どうすればこの被害からネットカフェを守ることができるのか。

弊社では、昨年「まもるくん」を開発し、これらの被害防止に効果をあげてきました。

まもるくん発売当初は、ネットカフェで従来から採用されている「リカバリーソフト」や「ウィルス対策ソフト」と勘違いされたり、なかには「フイルタリングソフト」と混同されたりする店舗様が多かったのですが、ネットカフェの通信障害とファイル共有ソフト利用の関連性が認知された今日では、通信障害対策専用ソフトとして「まもるくん」がようやく認知されるようになりました。

しかし、ネットカフェの現場では、ファイル共有ソフトの利用実態は巧妙化し、今なお進化・変形しながら増殖しています。

現在でも、通信障害の被害にあいながら、被害に気づかないまま営業されているネットカフェが多くみられます。

通信障害の被害が、ほとんどの場合、お客様からの指摘(クレーム)で確認するしか見つからないものだけに仕方無いのですが、被害の元凶となるソフトを利用したお客様たった一人の為に、その場に居合わせた数人〜数十人のご利用客様が被害に遭われていることに目を向けていただきたいのです。

そして、この事実を見逃すことが、ネットカフェにとってどれだけ大きな損失となっているかを知っていただきたいのです。

どのような高スペックのパソコンを導入しても、通信障害でネット環境が寸断されることがあります。

すると、その場で被害にあったお客様は、その店舗の高額なパソコンのスペックを疑う方がいるかもしれません。

それでなくとも、「ネット環境が劣悪」という烙印をおされたネットカフェは、客足が遠のいてしまいます。

ネット環境の安定のために、通信障害を防止することが必要とされる理由はここにあります。

現在、このようなネットカフェの被害を防止するのには、「まもるくん」が最適です。

しかも、最小費用で最大限の防止効果が期待できます。

〈更なる機能追加〉

弊社ではこれらの通信障害を防止する機能に加えて、これまでのネットカフェに必要とされながら、高額な費用がかかることなどの理由でとり入れられなかった、お客様の店内パソコン利用のログをとる機能を追加することに成功しました。

この機能により、店内のパソコンで起動されたソフトのログを分析することが可能になります。

この機能の活用は、ネットカフェに新たなマーケティングをとり入れるための、大きな第一歩となると弊社は確信しています。

何故なら、これまでのネットカフェにおいては、ネット利用スペースの提供を看板にあげながら、その実、店内でパソコンがどのように利用されているのか?について、余りにも、注意を払わなかった(払えなかった)ことがあげられます。

その代償として、お客様のネットのニーズとの乖離が序々に明らかになってきているからです。